『乱反射』犯人は誰?ネタバレ解説!ラスト(結末)の意味と場所は?

 

どうもふじぴーです。

2018年9月22日に放送される

ドラマ『乱反射』が話題になっていますね!

 

 

かわいいです男の子^^

この子が。。。この子が。。。

 

 

このドラマを要約すると

かなり主観が入っていますが

犯人は誰なのか?

はたまた

真実とは何か、人間とはどういう生き物なのか?

が、このドラマのテーマでしょうか。

 

以下、小説からのネタバレとなりますが

ドラマを観る前にちょっとだけ知りたい方向けレベルの

少しライトなネタバレ具合になります。

心して楽しんでお読みいただければ幸いです^^

 

 

 

 

『乱反射』の主役おさらい

 

 

2007年8月から2008年10月まで週刊朝日にて掲載されていた

貫井徳郎氏の小説を実写化したドラマ『乱反射』。

トレーラーを見たところ

亡くなった子供の名前以外は

原作に忠実に再現されているのではないでしょうか。

(見てみないと分かりませんが^^;)

 

 

っということで!

原作どおりネタバレネタバレ解説

していきたいと思います。

 

 

 

 

加山聡(妻夫木聡)

主役の一人の加山聡(かやまさとし)は新聞記者。

2歳の翔太(原作では健太)の父。

翔太が街路樹の倒木で死亡したことにより

穏やかだった聡は鬼と化し関係者全てを糾弾し

『犯人』の存在を作り上げようとします。

 

 

加山光恵(井上真央)

主役の一人の加山光恵(かやまみつえ)は

翔太(原作では健太)の母。

翔太の死までは穏やかで聡からも尊敬される

素敵な母親でした。

それが聡の心の悲鳴に同調するように

翔太の死から

責任逃れする容疑者たちを前に

光恵も人格が変わってしまいます。

 

 

加山翔太(小岸洸琉)

翔太(原作では健太)は2歳の幼児。

街路樹の倒木により命を失ってしまいます。

 

 

 

では次にざっくりとあらすじをチェック!

 

 

 

『乱反射』ざっくり必要な分だけあらすじ

 

ドラマの内容を楽しみにとっておいていただくために

簡単にまとめると

 

ざっくり要点

 

○加山夫妻の子供2歳の幼児が街路樹の倒木により死亡。

○その理由は大きく分けて3つ。

 ①街路樹が倒れることを防げなかった

 ②倒木によるケガで運ばれるべき病院に早くたどり着けなかった

  その理由は道が渋滞していたから

 ③病院が受け入れを拒否した

○翔太が死亡するに至った3つの理由に関わった人間すべてを糾弾し

 この中の犯人が誰かのかを特定したい加山聡という

 この世に存在する人間の中の1人がたどりついた

 本当の『犯人(答え)』を見つける

 

 

 

ふじぴー

いや、もうちょっと詳しいあらすじが知りたい!という方は↓こちらをどうぞ♪

 

乱反射オフィシャルホームページ

 

さっ!

 

ではさっそく

7人の犯人(容疑者・責任者)と

ネタバレに進みたいと思います^^

 

 

全ては人間の怠慢から!『乱反射』7人の容疑者たちとネタバレ・感想!

 

 

(引用元:名古屋テレビ

 

ネタバレであり真実を最初に言ってしまいますが

倒木の原因は人為的な要因が原因ではありません。

自然の自然による自然の現象によるものです。

木が根腐れを起こしていて倒れるに至りました。

 

 

批難を恐れず悲しい言い方をさせていただくとすれば

加山聡が血眼になって『犯人』を見つけたい理由は

息子を失った悲しみの苦しみをぶつけるための

的(まと)を探しているだけであって

それ以上でもそれ以下でもないということです。

 

 

っと言われてもなんだかスッキリしないし

それでネタバレかよ!とのツッコミがあるのは間違いないので

とりあえず加山聡が犯人としたい人間7人をピックアップ

 

 

罪の意識があり『犯人』という立場に自らを置いた1人と

罪の意識がない6人の容疑者が背負った

『小さい』けれどとてつもなく『大きな罪』

洗い出してみましょう。

 

その大きな罪とは

人間なら誰しもやってしまう可能性のある

心の弱さや甘えによる些細な行動。

そしてその行動は

人間の怠慢体質によるものでした。

 

 

 

ふざけてるワケではありませんが

翔太が死亡するに至った大元の原因は

犬の散歩中でのフンの始末を怠ったことです!

まさかw と思うかもしれませんが事実です。

では7人、順を追ってそれぞれの怠慢の罪をネタバレしていきます!

 

 

 

 

①三隅幸造(田山涼成)

 

ドラマ中で一番加山が憎んだ人間を最初にネタバレします。

定年後に家に居場所を無くし犬の散歩だけが存在理由となった

この三隅です。

罪の意識はないが、確実にこのドラマの一番の原因と思える

小さな罪を犯した三隅。

三隅は犬の散歩中、飼い主としての義務の怠慢から

翔太に倒れた木の根元に

犬のフンを放置したまま回収せず放置した人物です。

放置した理由に『腰痛もち』がありますが

なんの言い訳にもなりませんね。

このフンの放置を加山聡に糾弾されますが

逆上し突っぱねます。

その罪の意識の無さに嫁から

「あなた晩節を汚しましたね」と三行半を突きつけられ

翔太の死に間接的にも関わったにもかかわらず謝罪もできず

大切なパートナーからも見放され

重い十字架を背負いながら生きていくことになります。

 

そして、三隅が回収しなかったフンを

回収することができた人物が一人いました。

 

 

②小林麟太郎(芹澤興人) 

 

フンを回収できたはずの人間が

小林麟太郎です。

小林は市役所の道路管理課で勤務しており

街路樹の管理をしています。

彼は公務員としてやるべき仕事ではないと

自分の仕事に誇りをもたずプライドに心を支配されていて

以前こどもたちに馬鹿にされていたことから

フンを拾うことをしなかったのです。

 

ま、三隅と同様

“たかが”そんなものです。

フンを拾わなかっただけで木は倒れませんし

直接子供が死ぬわけではありません。

 

死ぬわけではありませんが

フンを拾わなかった職務の怠慢により

フンがあるせいで

土木会社に務める潔癖症の職員が

根腐れを起こし

倒木するに至った街路樹を

事前に確認できなかったのです!

 

その確認する作業を怠ったことに

罪を感じ認め、警察に自首した足立です。

 

 

 

③足達道洋(萩原聖人)

 

足立は倒れた木の根腐れを

直接確認することができたはずの立場にあった

石橋造園土木に務める従業員です。

足立は潔癖症。

街路樹の根腐れを確認できなかった

確認しなかった職務の怠慢により

犬のフン

その街路樹だけは検査しなかった。

 

足立は、翔太死亡における

容疑者(責任者)の中で

唯一『罪から逃げなかった人物』です。

早々に罪を認め『乱反射』というドラマ内で

人間が定める法においての罪は重いですが

これからの長い人生において

背中に背負う荷物が一番軽い人間になります。

 

でもただただ単純に『犯人』とするならば

この足立になるのでしょうが

加山は自分が不運であることをここで気づきます。

 

本質を理解しながらも

怒りの矛先を見つけようと

心が暴れるままに身を任せてしまう。

子供を亡くしたことはもちろん可愛そうですが

怒りに振り回された人生自体が不憫でなりません。

 

 

 

そして翔太を死に導いた街路樹(たち)。

とある団体に検査をジャマされていたんです。

 

 

④田丸ハナ(梅沢昌代)

 

個人的にこの田丸と次の粕谷は

ほんと余計なことをしてくれた人物です。

じつは街路樹たちは

道路の拡幅工事の決定を受け

伐採される予定だったんですよね。

その伐採を反対するべく運動を田丸と起こします。

これらの反対運動による妨害によって

街路樹の検査が難しくなったわけです。

この反対運動を行うに至った動機がひどい。

「あぁ、緑って大切だものね」

っていうことではなく

ただ娘から蔑視されていたことへの見返しから

娘に褒められるために始めたことでした。

 

娘とのしっかりとしたコミュニケーションをとらなかった

怠慢気質

虚栄心という

薄汚い心の病気からだけの行動ではありますが

直接翔太の死に起因したわけではないですよね。

 

では職務上、死と隣り合わせにいる人物。

生命を維持することが出来うる人物は

やはり『医者』になります。

だからといって犯人にはなりません。

 

しかし

上記の人物たちと同様

怠慢さが要因となって翔太の死を決定づけたと言っても

過言ではないでしょう。

 

 

 

⑤久米川治昭(三浦貴大)

 

大学から病院で働き出すときは

大学卒とはいえ低給料であると言います。

経済的な理由から医者となった最初の頃は

救急の深夜診療などでバイトをすると言われていますね。

しかしこの久米川はただ

「責任を背負いたくないから」との理由から

病院には所属することなく

翔太が運ばれるはずだった診療所で

バイトをしていた内科医です。

 

翔太を乗せた救急車から受け入れ要請があったにも関わらず

責任逃れと、診療所が風邪レベルの軽度の多くの患者で混雑していることを理由に

職務の怠慢のために受け入れを拒否。

 

一見、これが一番分かりやすい犯人像ではないでしょうか。

読んでいて「痛い!」と思ったのはこの事実。

 

まさに崖っぷちで踏みとどまれたはずなのに

最後の最後に蹴落とした人物です。

 

しかし責任逃れは久米川の怠慢からだとしても

診療所が混雑していた理由には加担できません。

 

その軽度の患者ばかりで混雑させていた理由が

次の安西の怠慢気質になります。

 

 

⑥安西寛

 

この安西のしでかしたことも

人間の怠慢によるものです。

安西は極度の虚弱体質で

昼間の病院の混雑に嫌悪感を持っていました。

そのために久米川が勤務する夜間診療を選んでいたわけですが

その利便性を女の子の友だちに自慢げに語ります。

その話が多くの人間に広まってしまい

本来、緊急性の高い患者が優先されるはずの夜間診療所が

単なる風邪程度の軽度の患者が多くひしめいてしまい混雑していまいます。

この混雑がなければ久米川の言い訳にする選択肢が一つ消え

可能性は低いですが処置を施し命を救えた“かも”しれません。

 

 

 

⑦榎田克子

 

上記の『ざっくり要点』の死亡原因として

『救急車が渋滞に巻き込まれた』ことを挙げました。

 

加山聡が上記人物たちから

謝罪をことごとく拒否られ

呆然となっていたところに

『救急車を渋滞させた人物』にたどり着きます。

 

この救急車が渋滞に巻き込まれた原因をつくったのが

榎田克子です。

 

榎田の怠惰

車を路上駐車し

ほったらかしにしたこと。

 

救急車の渋滞を招いたのは事実ですが

巻き込まれた感満載の

ちょっぴりかわいそうな子です。

 

かわいそうな理由は2つ。

 

まず1つめ。

克子は大型の車は運転できないと言っていたのに

この車は

妹の趣味を優先した両親が勧め購入した

取り回しの難しいSUVであったこと。

 

2つめ。

事故当日、

克子の母親が迎えに来るよう

克子に半ば無理強いでお願いしたこと。

 

この2つの要因により克子は

運転できないSUVに乗り

母親に強引に迎えに行くことになりました。

そして案の定、車の取り回しができず。

 

車庫入れに何度も切り返す苦難に打ちひしがれ

車庫入れを待っていた他人の車から

クラクションをならされたりするプレッシャーから逃げるように

そのまま車を放置し家の中に逃げ込むことになるのです。

 

 

 

 

『乱反射』のネタバレ小休止!

 

以上が

翔太が死に至るまでの理由ネタバレと

人間の怠慢や責任逃れから起こった行動による

加山夫婦の心の乱れについての説明であり

大まかなネタバレになります。

 

細かく言えばクラクションを鳴らした人物ですら

加山聡が追うべき相手とも言えますし

あらゆる人間が翔太の死に関わっていることが判明していきます。

人間だれしも図らずもどこかで

何かに関与しながら生きているということです。

 

 

 

ということで。

 

正確には

故意で翔太を殺そうとした犯人は

存在しません。

 

死に至った理由だけが存在し

人間という罪な生き物の存在自体が

翔太が死に至った理由だと解釈します。

 

 

簡単に言ってしまえ

7つの大罪でいうところの『怠惰』。

誰しもがもつ人間の怠慢体質こそが

翔太を死に追いやった理由であり

加山が追い求めている犯人です。

 

 

さて、クールダウンと

小休止がすんだところで

クライマックスの最終ネタバレに行きます!

 

 

『乱反射』の“犯人”は8人目の人物!真実と結末が驚愕

 

数々の無責任な人間に対峙し続け

疲れ切って途方に暮れる加山聡は

コンビニでおにぎりと烏龍茶を買ったときに

ある真実、8人目の犯人にたどり着きます。

 

先程、殺そうとした犯人はいないと言いました。

でも殺そうとした犯人はいなくとも

翔太が死に至った理由、それは

人間の怠惰の心が犯人であることは

間違いの無い事実なのです。

 

加山聡がコンビニで思い出したこと。

それは

以前、翔太と一緒に旅行に行った際の出来事でした。

車で旅行に行くときに訳あって家のゴミも積んで行くことに。

 

そして高速のサービスエリアで

家庭ゴミを入れるためのゴミ箱でない

小さなゴミ箱に

「1回だけ」と言いながら家から持ってきた家庭ゴミを

無理矢理ねじ込んでいた事を思い出します。

 

『みんなやっていることだからいいだろう』

 

と、言い訳しながらとった軽率なその行動に

今まで謝罪を求めてきた容疑者たちと

自分も同類であることに気づきます。

そう。自分が8人目の犯人であったのです。

 

 

俺だったのか!

俺が健太(ドラマでは翔太)を殺したのか!

 

 

と自責の念にかられ自分を見失い

体を震え上がらせながら

絶叫し自らを否定し続ける加山聡。

 

今まで全ての容疑者にぶつけてきた

糾弾する多くの汚い言葉たちや

だれかを憎むことで

子供の死から目を反らそうとしてきた

弱い気持ちなどすべて自分に跳ね返ってきた。

 

まさかこんな結末が待っていたとは

想像もしてなかったことでしょう。

 

 

『乱反射』のエンディングが悲しい!

 

激情に苛まれた加山ですが

エンディングは穏やかに締めくくられます。

 

激しかった日々が過ぎるも

夫婦の会話のない状態が続く加山夫妻に

 

「ホームページ閉じてしまったのですね。

 悲しみを乗り越えるのは時間がかかるでしょうが

 これからもがんばってください」

 

と書かれた

一通の絵葉書が届きます。

 

この絵葉書を見た加山夫妻は少し安堵し

絵葉書にある、青い海と夕陽が綺麗な

とある岬の写真の場所に行くことに。

 

沖縄であることだけは分かったので

沖縄に向かい、現地の方に詳細を訪ねたところ

与那国島であることを知り得ます。

 

そしてその日本最西端の地、与那国島の

日本で最後の夕陽が沈むと言われる場所で

 

「健太(翔太)はもういないんだな」

 

と聡のささやきに

昔穏やかで優しかった光恵がもどり

海を見つめながら

言葉もなくうなずきます。

 

 

痛みや悲しみ苦しみが必ずや消えるわけではないが

心の中で区切りをつけることができる。

区切りをつける勇気が必要だと

自分に言い聞かせているようにも見えます。

 

 

 

もう、恨みに支配された人生は最後にしたい。

そんな思いが伝わってくる感動のラストシーンを迎え

まるで時間が止まったかのような感覚を覚えながら

この物語は幕を閉じます。

 

 

 

 

『乱反射』ラストシーンのロケ地は沖縄のどこ?西崎?

 

 

(引用元:LINEトラベル

小説では、最後に加山聡夫妻が訪れる地は沖縄の最西端の地。

 

小説と同じ設定を組むのであれば

ラストシーンは青い海と美しい夕陽が見える

沖縄の与那国島がチョイスされると思われます。

 

また、日本最西端の地と言えば与那国島の『西崎(いりざき)』

この西崎で見える夕陽が日本で最後に夕陽が沈む場所と言われています。

 

(引用元:LINEトラベル

 

納得はいかないまでも、夫婦が導き出すべき答えの欠片を見つけた後

全てに終わりを告げなければならない、という覚悟を叙情的に表現するために

日本最後の夕陽をバックに、この地で物語を締めくくることになるのだと思うと

美しいエンディングがどのように表現されるのかも楽しみです!

 

 

 

ドラマにおける『乱反射』のタイトルの意味は?

 

辞書には

 

表面が滑らかでない物体に光線が当たって、いろいろな方向へ反射すること

 

とありますが貫井徳郎先生の言葉がまだ見つけられません。

 

個人的な考察であれば

本来、人とのコミュニケーションにおいて

素直に反応して返せる気持ちを持っていたはずなのに

苦痛により、簡単に乱れてしまうデコボコの心によって

受けた光が定まらずあらゆる方向や形や色で反応してしまう

人間の弱さを表現しているのではないでしょうか。

 

 

 

 

『乱反射』犯人は誰?まとめ

 

 

https://twitter.com/nagoyatv_6ch/status/1042039417890791425

 

このドラマを観る者の100人が100人、とある背徳感に襲われ

犯人なんてどうでもよくなることだろうと思われます。

それはすべて人間なら誰しも

ついやってしまいがちな事がこのドラマに溢れかえっているから。

 

このドラマから受ける教訓は人それぞれだと思いますが

観た人間すべてがラストでは同じ気持ちで

次に進んで行く、そんな気がしています。

 

 

実際にお子さんをなくされた方で

心に大きな傷のある方もご覧になるのだろうと思います。

また、私のように子を持つ親も多くご覧になることでしょう。

 

子供の死だけでなく自らの死との向き合い方や

大切なパートナーとのこれからの向き合い方や考え方に

良い影響を及ぼすことは間違いない。

 

『乱反射』の作者貫井徳郎氏の本心はわかりませんが

たぶん、この作品を通して

ただ恨みだけを生きる力にして

傷つきながら生きている方に少しでも前に進む力を与えられたら、

いい結果が訪れたら、と切に祈っているのだろうと思います。

 

 

人間の再生能力や可能性に

希望を見いだす素晴らしい作品を軸に

ここまで私の主観などを書かせていただいた記事に

お付き合いいただきまして誠にありがとうございました!

 

それではドラマを一緒に楽しみましょう^^

 

 

 

 

 

『乱反射』また観たい!見逃した!という方はこちら!

 

テレビドラマ版『乱反射』はいかがでしたでしょうか?

ラストシーンが原作と違っていて少しもの悲しいものがありますが

妻夫木聡さんと井上真央さんというお二人の魅力を活かす意味では

アレはアレでアリですよね^^

 

多様な小さな罪の展開が目まぐるしく

もう一度見直したい、また

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(引用元:Real Sound

 

ほんといいドラマでした。

人間が人間らしく感じられた。

そんな濃い時間でしたね!

早く見逃し配信されるといいなぁ〜^^

 

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