NORIプロフィール

 

『モテるノマドな自分』をプロデュースしてラクな心で生きる

 

 

       NORIAKI FUJITA(通称:NORI)絵:題『お父さん』次男画伯作

 

フリークリエイター・デザイナー

(アートディレクター、グラフィックデザイナー、キャラクターデザイナー、イラストレーター、フォトグラファー、ブロガー、Webコンサルタント、マーケッター)

 

1971年愛知県生まれ。3人の子供と1匹の犬と暮らしている。趣味は写真、建築旅行、テニス。好きな音楽は大橋トリオ。

全国的FC展開を行う飲食業法人、ウェディング関連業界や世界的に有名なブランド寝具メーカーと直接取引する布団店など、数多くの会社を独自のブランディング・リブランディング政策で唯一無二の世界を構築し競合他社との価格競争に巻き込まれないブランド構築、ロゴマークなどCI・VI計画、デザインを手がける。個性的でスピード感あるディレクションで長年問題解決を図ってきたDMでの集客を得意としたディレクションを行っている。(受賞歴:日本郵便主催全日本DM大賞での入選など多数)

また、月間27万PV以上、毎月10万円以上のお金を自動で生みだす完全放置状態のブログを構築。『好きなこと』と『ネットビジネス』を掛け合わせた働きかたの人生をデザインすることで、お金に縛られないラクな働きかたを実現するための情報を発信している。

 

 

『好きなこと』が『できること』になっていないか

 

 

先日、ボクがデザインを教えている後輩の女性のデザイナーと晩ご飯を食べていたらこんな質問をされた。

 

「NORIさんは仕事していてつらいこととかイヤなことってないんですか?」

 

このような質問をする人には

「イヤなことばっかりだよ」「仕事が忙しすぎて大変だよ」「クライアントがワガママでさー」

などとネガティブワードを口にすれば喜ぶのだろうけれど自分はいつもそんなとき正直に

 

「自分の好きな時間に、好きな人とだけ

 好きな場所で、好きな仕事してるから

 イヤなことなんて全くない」

 

と答える。むろんイヤなことが無いからだ。

(どうせ嘘をついてもすぐ顔に出てバレるから)

 

すると彼女は

「へぇ~♪」と答えたが

彼女は忘れているのだろう。2年くらい前にも同じ質問をされている。

前に質問されたときにもまったく同じように答えたはずだ。でも、前回の時と彼女の返事が少し違っていて

「へぇ…(うそつけ)」

っというニュアンスだったことを憶えている。

 

そんな質問をしたデザイナーの彼女も今ボクから、『ブログ』というツールを使いこなしネットビジネスを学び始め、『好きな仕事』に『ネットビジネス』を掛け合わせ、デザイナーとして好きなことを仕事にし続けていくためのノマド的な『自由』な生き方、次のステップに進みはじめている。

最近ではそんな心のゆとりからか、本業のデザインのクオリティも上がり彼女自身も自信がついてきて、目先のお金ではなく将来の不安を払拭する収入源『ネットビジネス』という『武器』を手に入れるため、メールやLINEで頻繁に熱のこもったやりとりをしている毎日だ。

 

人間の伝達手段は、電話からメール、LINE、SNSと大きく変わったものだなと思う。

でも世の中はこんなにも変わったのに働く『意識』が全く変わっていないと思うと、大人としても子を持つ親としても悲しくなる。

 

『労働してお金を稼がなければいけない』と信じ込んでいるんだ。

 

『好き』を仕事にしてそれだけで稼いでいくのが普通

一つの肩書き(仕事)に縛りそれだけで食べていくのが当たり前

 

真面目に一生懸命働いている人ほどこのようなお金の稼ぎ方を当たり前のように信じ込み苦しんでいて、彼女だけじゃなくボクの回りのクリエイターたちのほとんどが、働きかたに対してそのような概念をもっている。

『好きを仕事に』してきたけれど今では『できること』に変わり、好きかどうか分からなくなった真面目に生きている人たち。結婚にフォーカスしはじめたクリエイターなど多くの後輩や仲間たちがまわりにたくさんいる。

いつも飲みながらワイワイ楽しく遊んでいるけれどいざ『将来』や『お金』のこと『仕事』のことの話になるとなぜかトーンダウンしてしまうものだから悲しい。

 

過去のボクがそうだった。

 

お金仕事労働時間人間関係のことを考えながら、誰かの奴隷になりながら働くようなデザイナーだった。

仕事やお金に囚われ、血が流れ続ける傷口を忘れるため心を麻痺させ、思考を停止していたフリーという名の奴隷デザイナー』時代がボクにはあった。

 

フリーのデザイナーも、時間、お金、人からモテるノマド思考がなければ

本当の意味でのフリー(自由)は無く、誰かに『自由に飼われる』羊。

右へ左へ動かされ、死ぬまで労働させられる運命にある。

 

 

 

他人に人生の岐路を委ねた奴隷デザイナー時代

 

 

30歳になるボクに独立をすすめた広告代理店の人物K氏。その人物との出会いから人生の歯車が狂い出し家族にも苦労をかけてしまう。まさにこの頃が『好き』を仕事にしてそれだけで稼いでいくことが当たりまえと考えていた頃だ。

K氏の恐怖支配で人を操るその人間性に精神が崩壊されていた。その頃のボクの精神状態は終わりかけのジェンガのようにグラグラ。何をやるにしてもK氏の視線を気にしいつもびくびくしてデザインする毎日。

電話の対応、デザイン作業、納品、すべての関わり合いがストレスだった。

その頃は、眠るまでに2~3時間かかったり結局眠れなかったりなど睡眠障害はあたりまえで。

手や足が震え、もともと弱かった心臓も不整脈を起こし、資料を集めていた本屋さんで何度も倒れたり大学病院で診てもらっても原因不明な頭痛をくり返す日々。

健常な精神状態なら逃げ出すわけだけど、怖くて逃げ出せない

K氏からの、膨大かつスピードを要する目の前の仕事をこなすことに全力を注いでいた。

 

となると収入源もこの一つだけになりK氏からの仕事が無くなると思うと怖くて逃げるわけにはいかない

でも心底逃げ出したかった。でも脳内が麻痺し完全に心が病んで怒ることも逃げ出すことも出来ない。

そして気がつけば

ボクは、自分の人生を拓いてくれた大好きだった絵やデザインを好きではなくなり、ただ『できること』として淡々とデザイン作業をする人間となってしまっていた。

そんなクリエイターやアーティストとはほど遠く、自分では魅力の欠片も見当たらない、いち職業デザイナーとなった自分の家族は自分よりももっと大変だった。

 

 

仕事と大切なもの。これを切り離して考えていたし考えなければいけないと思っていた。

嫁や家族からすれば、お金なんてただの数字。

そんな数字に囚われて大切なものをないがしろにしていないか。

大切なものを守り抜くための自分の健康を失いかけていないか。

 

 

 

壊れたデザイナー家族の崩壊へのカウントダウン

 

 

フリーになってからの家族との時間はプロダクション時代よりも少なくなり、家にいる時間、接する時間も減り子供や嫁と遊ぶ時間も削りに削る毎日だった。

朝から晩までデザイン(の仕事というよりもK氏)のことばかり考え、子供や嫁の言うことにも関心を持つことができず心のない状態が続く。

そしてそんな日々が続くと、家庭にボクの存在がないことが原因なのだが、3人の子供と向き合わなければならなかった嫁のストレスが最高潮に達し、怒りに顔をゆがめ、ストレス・怒りの矛先は長女へ。

彼女らのバトルは3年以上続くことに。

家庭崩壊に向けてカウントダウンの音が聞こえるような、腫れ物をさわるような毎日を過ごしているうちに

働きかたを変えなくてはいけない」と考えるようになった。

 

他人に振り回されず自分の人生の軸で生き、大切なものを守ることのできる柔軟な考え方と働き方はないだろうか。

 

ボクや家族が生きていくためのお金は充分事足りている。

しかし、家族が心にゆとりを持って幸せに生きるために

家族と一緒にいる『時間』がボクには無かった。

 

 

「これではいけない。

 まずは自分が自由にならなければならない。

 もっとみなが幸せになる働き方が

 よくわかんないけどきっとあるはずだ」

 

好きなことを仕事にしてがんばってお金を稼ぎ、疲れた顔でたまに家に帰ってきたってだれも幸せにできていなかったという現実を今更ながらに思い知ったとき

ボクはK氏と距離を作ることを選び実行した。彼にはバレないように嫌われていくことに専念した。

だがそれはイコール、当面の収入源の見通しが立たなくなるということも意味する。

ボクの意図とK氏の会社の事情を理由に、時間をかけて徐々にボクの前から消えていった。

やっと人間になれた。フリーのデザイナーとはこういうことだと、人生が明るく拓かれたと実感したのは2年後の春頃だった。一つの扉がバタン!と大きな音を立てて閉まったその頃には想像もしていなかった新しい扉が開き、大切にしたい人たちがどんどん現れ始めた。

 

人間は変化を恐れる生き物だ。変わることを選ぶのは本当に怖い。

けれど、小さな自分が思いつくほど世界は小さくなく

多くの可能性が広がっている。

 

 

ひとりの人間、デザイナーになれた時

 

 

当時子育てに応用していたアドラー哲学や、ビジネスと家族の関係を説いたスティーブンRコヴィー、あらゆる刺激に反応しないブッダの教えから、自分がどれだけお金や人間関係、理想の働きかたに『執着』していたのかに気づいてからは、精神面において、お金では買えない心の平穏を手に入れた。

そして、お金の面ではK氏から離れたと同時に嘘のように、ボクのデザイナー人生に共感してくれ、クリエイティブを心底気に入ってくれている人たちがどんどん集まってくれた。

フリーになってから、代理店を通さず直接お世話になっているクライアントからはもちろん、ブランディング、デザイン制作物など大いに喜ばれていたけれど、新しい扉が開いてからはさらに、自分を好きになってくれる人たちが増えだしてからは

ボクの周りにはとんでもなく素晴らしい人間がたくさんいたことに気づくことができた。

自分は本当に恵まれているなって思った。

遅くはなったけれど、自分は絶対に貢献しなきゃって思って。絶対に!絶対に!絶対に素晴らしいクリエイティブを提供してみんなを成功させたいって思った。

 

ここからNORIのモテノマド思考』が始まった。

相手を思いやることで、自然とモテてしまう体質を身につけ

時間、仕事、お金、人間関係からモテる生き方ができる生き方だ。

 

でも。

K氏に縛られていたあの時、自分が今構築できているようなブログを用いたネットビジネスの存在を知っていればもっと早くラクに『好きなことを仕事に』できていたのだろうと思うと、なんだかモヤモヤしてくる!もはやジェラシーに近いかもしれない。

「好きなことだけで生きている」とキレイ事だけで生きていける天才は数少ない。けれどネットビジネスを人生に組み込めば天才とは違う生き方や戦い方ができる。

ボクたちのような凡人は、別の収入源、副業の好きを仕事にし続けられる』ための『お金』があればシンプルでスマート(賢明)な働きかたが実現できる。

さらに、現代のインターネット環境、モバイルテクノロジー、再現性の高いネットビジネススキルがあれば自分よりももっと早く、『好きな仕事』と『ネットビジネス』と掛け合わせて『モテるノマドな働きかた』を実現できる。

冒頭にも書いたように『労働してお金を稼がなければいけない』と自分を自分で縛っている人たちは、これからの新しい働きかたを簡単に選べる時代にある。

 

『モテノマド思考』は、誰からにも好かれることではなく

自分が大切に思う人にだけ好かれれば良い、という思考であり体質づくりだ。

自分がどれだけ人に恵まれているのかは

痛みを伴わないと分からないものなのかも知れない。

 

 

自分が得てきたネットビジネススキルを『好きを仕事』にする人へ

 

 

このネットビジネスでのマネタイズスキルは当初、デザインのお仕事をいただいているクライアントのホームページのSEOに貢献するために始めたものだった。

だが深く知れば知るほど個人が強く生きていく為の強力な『武器』にもなることを知り、このスキルを身につければクライアントだけでなく大切な仲間たちの人生にも役に立てられると考えた。

 

ネットビジネスの世界を学ぶためのスタート資本金はわずか数千円。紙媒体のグラフィックデザインであれば印刷ミスなどによるクレームで保証金など払う必要もない世界。

リスクが低く(もはや無いに等しい)自分の好きな時間でネット上に資産を積み上げていけるネットビジネスの初歩『ブログ』から始めた。

ブログアフィリエイト』でコツコツお金も稼ぎ楽しみながらアクセスの稼ぎ方を学んでいくという方法。

まずはネットビジネスの世界を知るために最も楽しく実践しやすい芸能や社会のトレンドを掴み記事を書きためていく『トレンドブログ』というジャンルから。

 

しかし自分は相当苦労した部類ではないだろうか。

ノートパソコンも無くニュースもテレビも見なければネットも見ないし検索も仕事でしか使わない。

AKBがABCと名乗ろうがマツコ・デラックスがミッツ・マングローブと名乗ろうがたぶん気づかない。そんな芸能や社会情勢にまるで興味の無かったネットに興味の無かった情報弱者がトレンドブログを構築する上で必要な知識の不足しているネットに弱い人間だ。(実践する中、そんな知識は不要なばかりか役に立たないことを知る)

 

 

でもこんなボクでもできると証明しなくてはいけない責任感がある。ネットスキルがある人だけ、とかライティング能力が高い人だけにしか出来ない世界だったら皆を助けることなんてできない。

いくらブログ記事を書いてもアクセスに繋がらないこともあり凹んでしまうこともあったけれどそんなときは間違いなくメンターの教えに素直に従っていなかった時だ。

スキルをそのまま素直に実践すれば自然とアクセスが集まるブログ(ドメイン)に育っていき、現在では、完全放置状態のブログサイトも月間27万PV以上毎月10万円以上のお金を自動で生みだし年間にすると100万円以上の収入アップ、という自動収益化の仕組みであり『資産』として構築されている。

 

まずはこのマネタイズスキルがあれば『好きを仕事に』し続けられるだろう。

結論を言うとネットビジネスとは今まで身につけた能力や個性なんて必要としない自分を自由にブランディングし人生を自由にデザインしていけるアーティストな働き方を応援してくれるビジネスだった。

 

ネットビジネスを人生に組み込み暮らしにゆとりが生まれれば

ボクのような本来味わう必要のない

不安や苦しみをもつ人生を歩む必要も無くなることがわかる。

このことに人生のなるべく早い段階で気づくことが大切だと思う。

 

 

ネットビジネスの世界はみなに開かれている。一緒に行こう!

 

 

ぶっちゃけお金は大好きだし本当に大切だと思うけれど今のボクはもうお金を必要以上に稼ぐことには興味が無い。先述の心の修行の成果もあり、高級車、高級腕時計、海外旅行など全く興味が無い無欲な人間。家族が楽しく生きていけるだけの収入があればいい。興味が無いというよりも必要無いと言った方が正しいのかもしれない。

しかし、好奇心のかたまりのような自分は、このネットビジネスを実践している人間の存在は放って置くわけにはいかない!なぜならば、まちがいなく世の中を動かしているのは彼らだということを知ってしまったからだ。

 

彼らは影でコソコソやっているわけではなく、私たちがふだんネットで目にしているのにネットビジネスの存在や仕組みに気がついていないだけ。ただ『認識できていない』それだけだ。

(それ、お前言うなよーって声が聞こえてきそうだけれど)

 

例えば、ホリエモンが刑務所の中にいながらにして数千万円を稼いでいた、といったら信じることができるだろうか?

答えはYES。ホリエモンは刑務所の中にいながらネットを通じて情報を発信し続け年間8,000万円以上稼いでいたという事実がある。

ボクのようにお金や仕事や人間関係に囚われていた奴隷デザイナーなんて、あっけなく心を解放されてしまう事実だ。

「いや、それはホリエモンだからできるんでしょ?」と思うかも知れない。けれど発信内容に興味が無ければシャットアウトするのは自由なはずだ。ホリエモンが刑務所の中から発信し続ける情報を受け取り続ける人がいて収入が発生していた。

 

どうだろう。

時間、場所、お金。

これらに縛られていることがばからしく思えてこないだろうか?

 

ネットビジネスの世界はまだまだ奥が深く、自分の知る限りのスキルではまだ到達できないレベルが存在するわけだけれど、ボクのメンターが運営しているコミュニティの中だけでもブログだけで月収10~60万、また、業界では異質な100万円という大きな数字をたった数ヶ月で達成している人もいる。

自分は現在違う分野に注力しているけれど、続けてブログ記事を量産していけばデザイン業とは別に普通に月50万以上の収入が得られることが想像に難しくないベースとなる『資産』をネット上に構築できている。

なので、もしいきなり職を失うような何が起こるか分からないこの時代にネットビジネスという個人が強く生きられる武器(別の収入源)があれば、好きなことを好きなままで仕事にしていけるだろう。

極端なはなし、ネットビジネスのスキルを基礎だけでも(月収100万でも基礎レベルだ)身につけておけば急に仕事が無くなったとしても心配ないのは当たり前だしまた、好き嫌いだけで判断されて代理店やクライアント、消費者の言いなりに犬のように働くのはもう嫌だ!ってクリエイティブやアートの世界から身を引いちゃったとしても全然平気で生きられるわけだ。

そもそも心が自由でない人間がどうあがいたって自由な表現ができるわけがない、心からそう思うし、こんなスキルを知った自分が独り占めして良いわけがない!そんな気持ちからモテノマド思考を持ちたい!自由な生き方を選びたい!という人たちが集まるための場所、冒頭のデザイナーも在籍しているコミュニティ『motenomad』を作ったわけだ。

ここでは、インターネットで個人が稼ぐ方法をはじめ会社を辞めたい人フリーのアーティストとして『好き』を仕事にしながら生きてる人、副業、個人ビジネスに興味がある人、やりたい “何か” が見つからない人 のためにいろいろ書き綴ってこうと思う。

 

ボクの無料コミュニティ『モテノマド思考講座7Days』メルマガでは、ネットビジネスをはじめ誰にも縛られないワークスタイル、モビリティ、ファイナンシャル(お金)などさらに具体的なスキルで新たなライフスタイルをデザインできるワークや、人生からモテるために参考にした本や映画、音楽などを発信しているので ぜひ、無料メールマガジンを登録して『モテノマド体質』を手に入れてもらえたら嬉しいです。

デザイン・クリエイティブの世界で20年以上仕事をし続けられている理由や、単価の低い仕事から抜け出すためのノウハウもメルマガの中で発信していく。

NORI自身が身をもって飛び込み、実戦している好きを仕事にする』ことと『ネットビジネス』との掛け合わせで生まれる、人生の余白を活かしたラクな心で生きられる働きかたをあなただけにお伝えしたいと思っています。

今なら期間限定で、広告に限らずブログやホームページにおいてもデザインで心を動かす仕組みが分かる心理学や、無料アイキャッチ画像がダウンロードできるサイトをまとめた電子書籍『 仮 』を差し上げているのでぜひ。

 

仕事がつらいなと思ったときに思い出して欲しい。好きなことを仕事にしていたのに、いつからか楽しくなくなってきた。そんな気持ちが思い当たったあなたのために、ボクは今心を広げメッセージを贈っている。

一緒にラクな心で生きられる働き方を手にしよう。

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